« March 2013 | Main | May 2013 »

04/22/2013

やっと

メールの送受信が出来るようになった
面倒くさいね
PCはやはり

年始に
元々使っていたPCが壊れ
だましだましやってきたが
これで大体一通り
元の作業が出来るようになった

使っているのが
ミニノートだから限界はあるがね

とりあえず
ここのメール送信からのメールの受け取りは
復活したので
御用の方はそちらからどうぞ

最近は迷惑電話や
迷惑メールからの
無料の登録者確認ができるみたいだけど
気は抜けないね
どの道面倒くさい 笑
便利にはなったが

ここ数日で
先延ばしにしてた
やらなきゃならない事を
一気に処理していて
やっと一息

疲れてはいるが
充実もしている

弁当を作って持っていっているのだけど
最近の缶詰事情が素晴らしい
某メーカーの
カリーシリーズがE
安い店で¥100位で
具はツナだけど
グリーン、レッド、イエローがある
自身はこれに具を足して
フライパンで炒めて
弁当のおかずにしている
カリーってよりはカリー炒め

レトルトよりも手軽で
弁当の具になるカリーは嬉しい
値段の割りに結構旨いし

この某メーカーの
他の缶詰も結構冒険している
攻めているメーカーには
活気があってEね

うちの近所のスーパーは
何故か自身が好んでいる食材が豊富だ
他店舗であまり見かけないものも在る
欲しい物を探すと大概在る
バイヤーさんのマーケティングは凄いね

近所のブックオフもハードオフも
他店舗より
自身の好みが多い
なんで?ってな品が多い
(fearのセカンドやtelevisionの1stが¥250
しかも年末のセールだったから更に半額 笑
以前 日記にも書いたoffsのアルバムも¥525)

生活水準は低くても
何とかなっているから
結果オーライ

糠漬け用の糠も
近所でタダだった

今年は庭に
何の食材を植えようかと
検討中 
近々ホームセンターでも
回ろうかね rk2

| Comments (0) | TrackBack (0)

04/21/2013

自身の想う

了見としては
混ざり合う事を良しとする

勝手な俺理論で言えば
地続きな世界ほど
どこか敷居を高くし差別化する
島国程 現状として鎖国こそしたりするが
実は混ざることをどこか良しとするのではないか

そこは物理の問題ともいえるかもしれないが
結果どちらとも 混ざり方 の問題だと想う

町田康氏の在籍したバンドのファンであるが
腐れおめこ イヌ 人民オリンピックショウが混ざり合った
FUNA が今は一番しっくりくる
人民~はビーフハートやその後の北澤組に通じる
前者は初期衝動とPOPさ
その中間時期の混ざる感覚が
湖で言えば 宍道湖 だ
汽水湖である この湖に昔から興味があるのと一緒で
このFUNA時は 混ざり合っている

俺理論では
混ざり合う事こそ本質ではないかと想っている

まぁ所詮 俺理論だが

色んな理由があるが
結論ではないし
結論でない事を普遍的に論破する気も無いので
そんな大事な事は割愛する 笑
如いて言うならば
明日の三面記事で会おう って所だ
(判らなくて結構)

逆説的な粋さを
真に受けて
嘲笑に疑いを持たない様にしむける
小ざかしさに
辟易としているから
言葉がリンクする 

町田康氏の履歴を具現化するには
今という時代こそ意味を持つと想ったのだけだったのだがね 

野暮と粋の教育こそが
ユダヤ系グローバリズムに
対抗する手段なのかもしれないと
俺理論でそう想う 

自身はステレオタイプな
右でも左でもなく
単なるパンク、ハードコア、ロックを基準とした
表現を主にする芸事を愛する一バンドマンだ rk2
 

| Comments (0) | TrackBack (0)

04/20/2013

初期RC SUCCESSIONの

ライヴ盤がでるらしい
曲目を見てたら
ほぼネットで落ちている曲と一緒
大分 音は良くなっては、いると想うけど

どうせなら音が悪くても
とことん見つけて
ボックスセットでも
良かったんじゃないかってのは
ファン心理

20曲収録予定だから
まぁ御の字かな
値段も2300円予定で手頃だし

個人的には
ラジオやTV出演時に唄った
音源、映像も網羅してほしかった
年代別で

一番最初のメジャーからの音源になった
どろだらけの海は
東芝のVAに収録されたが
他にその日の演奏曲はなかったのだろうか?

高校生の時に出たTV番組の
映像はないのだろうか?

以前TVK絡みで出た
ライヴ帝国シリーズの
未収録曲はないのだろうか?

等と
色々詮索してみる

中期も後期もソロも
沢山 名演奏が残っているはずだ

個人的には
へんたいよいこ集会の
映像が観たい
って教授のトシちゃんのカヴァも
見所だったりするのだが 笑

発掘するなら
とことんやって欲しいな
シングルマンデモや
他にもプリプロは
沢山残っているはずだろうから

ボスは出したくなかったものも
多そうだけど
ファン心理としてね

天才が残した分身だから

面白いくらいに
同じ人種同士で淘汰され始めてる
E循環はE循環同士
悪循環同士はそちらで潰しあってください

自身には信頼を置ける
数少ない心ある人間たちが居る
充分な話だ rk2

| Comments (0) | TrackBack (0)

04/10/2013

結構前の

フジTV深夜の
ドキュメント番組で
職業欄はエスパー
という番組があった

あったことは知ってたが
観ようと想わなかったので
観てなかった

たまたまブックオフで
このタイトルの本を見かけ
購入
それで映像もネットで探し
併せて観た

この演出企画が
以前ここでも書いた
放送禁止歌のドキュメントを造った
森達也氏
オウムのドキュメント A の作者でも在る

この人の
立ち位置に共感を覚える

ステレオタイプな中立ではなく
自分がどう想うか
自分以外はどう想うか
本人はどう想っているのか
出来る限り実証し
時には感情をむき出しにさせたり
させられたり
変にまとめるのではなく
判らない事は判らないと
言ってしまうところ

非常に人間臭い作品だと想った

氏のドキュメント番組は書籍で
詳細をカヴァーする手段をとる事が多いのも
番組のテーマと放送時間と時間帯を考えれば納得
併せて観ると趣旨がより一層浮き立つ

三人の有名な超能力者が出演するが
きちんと人間関係を築きあげて
話を引き出しているところ
しかも なぁなぁでは無いところが
好感が持てる
(TVだから ある程度の限界はあるが
ここまで丁寧に造る人も珍しい)

その中で
UFO 精神病院
幼児期の突出した言葉
というキーワードが出てくる

実は恥を忍べば
自身個人にも記憶のある言葉だ

勿論 自身は
超能力者でも霊能者でもない
単なるバンドマンだ
が その入り口の入り口くらいまでの
他人には実証できない(証人の居る話もあるが)体験と
あくまでも主観の経験がある

自身は三人兄弟の末っ子だが
幼少期から親からの(特に母親からの)
兄との扱いの温度差をいつも感じていた
親が意識的に差別したとは想っていない
でも無意識に自身の発言、言動が気持ち悪かったのだろう

実家暮らしの頃には体験談の半分位は話したが
もう半分は親にとってはディープ過ぎるだろうと話してはいない
自身の中では軽めの話をしただけで
親に引かれたのだ 笑

二十台半ばに
幼少期(幼稚園に入る前)の体験談で
自身の中では現実の話で済ませていた話が
実は親や親戚まで巻き込んで
結果、自身にしか見えてなかった
という落ちの話だったという事に気が付いた
これが多分、記憶に残っている
一番古い体験談だ

というのも
幾ら親戚が集まっても
プチ一大事だった その話 に
一切誰も触れることが無かったからだ

体験談がより酷くなったのは14歳から
自身から言わせたら
実家に居るときの話は
その後に比べたら
大した話ではない 笑

実家を出る前の晩
親父がぽつりと

今まで知らん振りをしてきたけど
お前は俺と同じようなことを言うんだな
でも二十歳で止まる
俺がそうだった

と親父の体験談の二つ三つを
そこで初めて聴いた
つうか早く言えよ 
って多分オカンや兄達の手前で
話せなかったのだろうけど 笑

実際UFOは13の頃リアル幼馴染と初めて観た
それから何回かは観ているし
ナメリカでは一時間以上
移動中の車の中から観ていた
凄い体験談は無く凡庸だ

初めてUFOを観た晩
飯を食ってから
また幼馴染のアパートの前で
いつもの様に馬鹿話をしていると
夜空がその日は異常に明るくて
初めて大量の流れ星を観たのを覚えている
二十位までは数えていた

UFOが流れ星だったんじゃないかという突込みには
この話を流れで書けば言われる事位判っている
あきらかに動きがおかしく真っ赤で目の前から二百メーター先で
アパートとアパートの間を
大小に大きさを変えながら通り過ぎたからだ
因みに流れ星は遠くで白色で線に近い見え方

高校生になり
溜まり場だった友人宅は
出る 家だった
此処では出入りしていた数人が
不可思議な体験を一緒にしている

実家では
タイミング次第では
当たり前の様に
不可思議なことが起こる
その前に住んでいたアパートは
そこまで酷くは無かったけど
多少はあった

だから自身の中では
怖かったが
結構身近なものだった 笑

その頃深夜ラジオの番組で
リスナーにちょっとした潜在能力テストがあって
試しにやってみたら
目の前にぶら下げたチョーカーが
ぐるんぐるん回りだし
怖くなって放った記憶がある
すぐ右回り左回り縦横
全部反応したが
まぁ自己暗示的なものだろう 笑
唯 インチキはしていない
どうせ言っても信用されないから
初めて此処に書いた

そんな話が積もったのと
バンドを始めて
親の期待を出来のE兄達とは裏腹に
大きく裏切り始め
一度 オカンに心療内科に連れて行かれた
平たく言えば精神科だ

自律神経系の飲み薬を出され
よく寝れた想い出しかない 笑

そしてTKYに出て
不可思議な現象は
そこから十年が酷かった
特に某所のアパート 
ナメリカでもあった 笑
細かい事を入れれば
冗談抜きで本一冊分くらいはある
といっても忘れた話も多いがね
そのくらいは大袈裟じゃなくあった

三十を過ぎて
その手の体験は無くなって来たが
ゼロではない
でも殆ど無くなった
ようやく 思春期が終わったのだろう 笑

四十を過ぎて
ゼロ近辺になった 笑 
この先は判らんが

脳ミソの全容、身体の仕組みが明らかではないのなら
全部の解明は難しいのが道理
だから無理に在る無しの二元の迷宮にはまる必要もない

人間が後付で理論を作る科学が
現実を全部解明出来ているほど
万能だとは到底想えない

だから判らないけど結果はこう
って事が真実でEと想う

この本の視点で描かれた
有名オカルト否定者の某教授が
滑稽で面白かった
が、 今一つ笑えないのが
自分の立場を利用して
事の全容を充分に解析しないまま
事実の一部を切り取って
さぞかし自分に有利に
メディアまで使って吹いて回る
そのあざとさが
意味の無い絶対数の行動そのままで
いささか辟易とする

やはり
平気で嘘を吹いて回るヒトの
縮図など
全く変わっていない
今も昔も
そしてその根底にあるのは
自分のメリットしか考えていない
その浅はかさだ

自身はいつも、こういう体験の無い他人には
こう言ってきた
地球が出来てこれだけ時間がたってたら
この土地で何人死んだかも判らない
それが残留思念だったとしても
そんくらい起きても不思議とは想わん
怖いけどね

解明できないことは
怖さもあるが夢(解析する目的や妄想できる余白)が
あってEんじゃないのかね

このドキュメントを観て
想い返したのが
親が自身を育ててきた葛藤
今はそりゃそうだって判るけど
子供の頃には判る道理が無い
世間を揺るがす能力ならまだしも
中途半端な嘘とも想えない体験談だしね
まぁ親父が親父だったからこれで済んだのだろうけど 笑

だから自身が親になることが
万が一でもあるのなら 笑
自身位はその目線で
きちんと話をしてあげたいと想った rk2


| Comments (0) | TrackBack (0)

04/09/2013

かねてから

書いている通り
淘汰されているのだなと想う

流れが非常にE
今まで無かった事も
E様に作用している

淘汰されればEのだ
E方にも
悪い方にも

結果、選ぶのは本人
出た結果も本人の物
現実が結果

堰を切った様に
本を読んでいる
今までE出会いが無かったし
知らなかった
が 面白い本はあるな
Eバンドと同じ位
自身にとって のは一握りなのは変わらないが 笑

基本
誰もが言う名著には
殆ど興味が無い
だから純文学とか
流行の本には一切興味が無いから
冒頭を読んだだけで
ページが進まなかった事が多い

自身が好きなのは
殆どインタヴュウかエッセイ
ドキュメントや自叙伝
毒学も好きだ
要は著者か対象者が好きであるかなんだけど
生き様に惹かれるのだろう

森 達也のドキュメントは面白い
加賀まりこ、いかりや長介、okachang、
細野晴臣、中島らも等の自叙伝も面白かった
教授のが出てから近々購入しようと想ってる
まだまだ沢山在るのだけど
本の持つ面白さに
水道橋博士を通して教わったのもでかい

言葉フェチなのが
この羅列でよく判る
そして言葉にリズムがある人間達の
言葉だから
尚一層だ

っていうか
単に歳をくっただけかもしれない 笑

知識を得たいのではなく
現実的に会話をする事が出来ない人達との
擬似会話を楽しんでいる節も在る

知識を得るために本は読まない

頭で覚えた事など忘れてしまうからだ

それよりも知識は実体験で
頭を捻るのがE
調べる時はガイドとして
使うのはあくまでも自分

自然に記憶される言葉だから生々しい
擬似でも
血の通った会話がしたい  
世の中など
上っ面な会話が大手を振っているからね 

世間では馬鹿にされる
俺理論って(実体験で達した自身の理論)
要は上っ面の知識の組み合わせのヒトの
やっかみなのだと想う 
それはバンドも変わりがないな 笑

まぁそれも淘汰される rk2


| Comments (0) | TrackBack (0)

04/07/2013

長年来の

同士 
HCdrジュン君がブログを始めたので読んでいたら
歳も出身地も比較的近い事もあってか
見聞きしてきたものが
結構カブっていて
想わずYMGTの寒い部屋を想い出す
リアルな言葉ってEね
伝わる

うそ臭い上っ面な言葉には
違和感と不自然さが残りすぐ判る
だから饒舌であるとか
そういうことではなく
熱さ深さなんだと想う

ジュン君はDrとしての腕も相当なバンドマンだけど
その上 気持ちの熱さが半端無い
だから彼のdrは伝わるのだ
それはこのブログも一緒
http://j--un.jugem.jp/

是非 一読を rk2

| Comments (0) | TrackBack (0)

04/06/2013

順当な消費

をしていると気分がE

買ったものの忘れてて
そのままという事が結構あって
気が向いた時に体が勝手に動く

昨日は疲れもあって
ちょいと深酒
と言っても下戸の自身にとってはだが

そのおかげで
唯でさえ浅い眠りが更に浅く
朝四時前に目が覚め
そのまま眠れず気が向いたら
掃除や整理、料理や本を読んだりしていた

使ってない物が結構出てきたので
当然使う事に

自身にとって
実質的な事と気持ちは
比例する事も多く
聴いてなかった音源を聴きながら
それは更に加速する

これからって時には
今までやっていなかった事を
試したりしているので
買って読んでなかった本も
ここんとこ読んでいて
偶発する偶然が必然となる

それは世の中との流れとは関係が殆ど皆無
だから安心できる
あくまでも自身が主だからだ

其処で流れを造るという事が
とても大事で自身の確認として有意義だ

不定期に過去の映像や音源の確認をしたくなる
其れは感覚で身体が
これから を示唆している事が多かった
向き不向きは此処で分かれることも多い

一時期
身体がついて来なかったが
その時期のおかげで
今が形成される

自身の感覚が
世間とは関係の無いところで
間違ってはいなかった確認が出来た

そのおかげで
具体的な言葉となって
この一ヶ月
言葉が湧き上がっている 

今は会えなくなってしまった
奴等なら
こんな滑稽な事を継続している自身を
何て言ってくれるのだろうか? rk2

| Comments (0) | TrackBack (0)

04/02/2013

ポイント

天才でも無く
突出した才能も無い自身が
唯一持っているものがある

とある漫才師の過去の映像を観て
その人がやってきた事の
四割くらい同じ事を偶然やっていたが
それでも
その人間の四割もの評価など
とうてい得られるわけでもない


此処まで続けて
微々たるモノだが
伝わって来た事の理由が一つ判った

判ったから
そんな大事なことは
此処では書かない 笑

理由が判ることは大事だ
そしてそれを伸ばしてくいくしかないのだな 

それを軸に精進します rk2


| Comments (0) | TrackBack (0)

« March 2013 | Main | May 2013 »