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06/14/2009

十七年もの間

警察の不当な人権侵害から
やっと身を解き放たれた人間を
ニュ―スで観た

警察がしている事は
事実真実の追求ではなく
警察の面子を守る事だけ

警察側のコメントは
ブレ―ンが考えた心無いコメントを
ぺ―ぺ―に読ませただけ
管轄署も右ならえ
直接の謝罪は
警察の 当たり前 なんかじゃない
検察側のコメントも
謝罪を見込んだ事を言ってはいるが
やってから言え

税金は上納金と同じシステムで
民間人の安全の為ではなく
面子を守る事だけの為に
それこそ不当に湯水の様に使われる
公明党が可決させた盗聴法の様に
自由は表向きの建前
厚生省が動く時はもっとえげつないだろうね

自身が受けてきた
警察からの不当な扱いは
氷山の一角で
まだまだ在るし
自身に以外にも沢山居る
表立っていない大事件は
山ほど在るし
それで沢山の人間が
不当に暴行を受け自由を奪われ殺された
国の機関にだ

解決する気が無く
謝罪の概念もないから
何回でも警察は同じ事を繰り返すだろうね
心有る常識人は
警察官には成らない
日本の安全や平和のレヴェルはこの程度

今回の大事件は
警察の底を知るには
判りやすい一つの例に成る

法治国家って
これだけ穴が大きい  

自分が心がけるのは
常識ある間柄を前提に
相手の立場を想定する事
互いに此れが出きたら
本当の意味で法律など
単なるル―ルだ

自分だけのメリットだけが一番に来る事は
此れだけの大罪だと言っても
Eんじゃないか?  rk2



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