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06/14/2006

嘲笑

昨日の話の続きなのだが
ほぼ初対面 会話のキ-ワードが気になったのか
色んな話を振られる
其の質問を返していると
其のつど 嘲笑している
こちらのバックボ-ンなど何も知らずに
半分嘲け笑う
今の自身はよっぽどの誤解が無ければ
放って置くことにしている
縁が在るならばそんな事微塵だからだ
其の時点で其のヒトが何がしたかったか
大体分かった
私的なこともあるので詳しくは書かないが
人の話に乗っかって其の言葉尻だけをとって
一枚上に立った気でいるのだと思った
其の証拠に其のヒトの意見なら
殆ど無く 突っ込んだ話を切り返せば
とても中途半端 振った本人の知識すら半端
突っ込んだ会話を一見している様で
全くそうではなかった とても中途半端
狭い世界で生きてきた自負がある自身よりも
更に狭い世界に生きてきて
其の事に気付こうともしない
中途半端な会話をいかに其の仲間に
一部だけを くりぬいて 事実の全容のように
一枚上目線で仕立てていくのが 目に見えた
流石にもう慣れた
どうでもEね 大事な人間達は
沢山身のまわりにいるから
縁が無いヒト達まで相手にすることは無い
その場でも理解者が一人居たから
何もフォロ-もせず 一見にこやかに帰ってきた
本当に大事な話をしなきゃ成らない時に
一番苦労するのは話し相手の様なこんなヒトだ と思うのだ rk2



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