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06/22/2005

思惑と

いつも違った方向に行く 何においても
もっとも上手く行く事は稀 大抵は
自身の持ってたヴィジオンから離れ
流れで考えていた其の次のことが
出来なくなる事がある
其の事を事前に説明してもそうだった
そう 人の話など聞いていないのだ
そのくせ そんな話聞いていないとまで言う
バンドの事だけはある程度進んでいるので
安心感はある 私生活においてだ。
 逆の立場で同じ事をされたら 自身以上に
文句を言うくせに 其の上事前の説明もせずに
文句を勝手に言われる事も多い
何故 少しでも<逆の立場>を想定して
モノを考えようともしないか?
何故 自分だけ の事しか考えようとしないか?
義務も果たさず 権利ばかり主張する
バンドでは 人の話を聞かないヒトは
人の音を聞いていない自分よがりの音を出す
実生活では確実に人の生活を無視した
行動に出る どれだけ無神経なら
そんな事を平気で出来るのだろう?
勿論自身だって色んな迷惑を人にかけて来たが
出来るだけ繰り返さないように謝罪してきた
経験不足が生み出す事もある。
だからこそ自分の過去に会った経験は
生かさなければ意味が無いと思う
そして色んな経験をつめば自然に
自分の 線 が見えてくる
そう自身は思っている
好き勝手に思いつきだけで生きて
E世の中ならなら 今までの
苦労は 単なる徒労に終わる
だから 其の事 位は自分の 立ち位置位は
自分自身で決める 
其の事がどれだけの 敵 を作ろうが
全く関係ない 何時でも其の事を
説明できる 聞く気 がある人ならば
だから自身は常に 邪魔者 なのだと思っている rk2 


 


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